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CCD式ハンドヘルドバーコードリーダ


光源用LEDよりバーコード上に光を照射させ、その反射光をレンズを通して、CCDイメージセンサに画像として受光し、その後デコーディングするしくみがCCDリーダです。レーザスキャナに比べて駆動部がないので、壊れにくいのが一つの特徴となります。


CCD式ハンドヘルドバーコードリーダ

TOUCHPROシリーズ

QUICKSCAN Iシリーズ

Gryphon I GD4100 シリーズ

PowerScanシリーズ

旧GRYPHONシリーズ

HERONシリーズ


Power Systems (AS/400) のエミュレータ(Windows)で使用するクライアントPCへの弊社CCDハンドヘルドリーダのUSBキーボードインターフェイスは接続可能です。 詳細は弊社マーケティング課あるいは問い合わせフォームにて